cheekob's diary

元・ゲロ高学歴ニート「ちーこぶ」のブログ。あとノンケだけど女もいけます。という訳で、こっそりレズビアン風俗で働いてます。

2度目のお仕事。女の子は良かったんです…女の子は!!!【PART1】

こんにちは。

元・ゲロ高学歴ニートこと、ちーこぶです。

 

旧帝大の医学部卒業して海外大学にも留学したくせにガチニート&引きこもりしたせいで早々に出世街道外れ、現在は社会復帰し矮小企業でOLみたいなことしてます。

(ここが誤解されやすい所なんですが、こんなんでも毎日楽しく生きてます笑)

で、最近になって女もいけると知りまして、会社に内緒でレズビアン風俗でも働きはじめた、というのが私「ちーこぶ」です。

 

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そんな私、二度目のお仕事入りました。

 

 

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※この記事は一度10月下旬に書いたものなのですが、

あまりにも個人的にタブーすぎるかと思い、一度は封印したんですが、

せっかくだしまた期間を決めて公開しようかな…と思い、今に至ります。

(とにかく倫理的に問題がある気がして私自身もこんなことを書いたら人格が疑われるんじゃないかと内心怯えておりましたので、公開を渋っておりました。。。)

cheekob.hatenablog.com

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お店に登録したのは5月で10月まで一切お仕事入らなかったのに、10月に入ってから突如2件です。この怒濤の勢いは何なんでしょう?苦笑

 

さて。

今回は2時間も絡み続ける、というお仕事だったんです。最初は、うへ〜2時間持つかな…と、内心もやもやしていたんですが、お相手の女の子がとてもキュートですごく良くって、

(あー、これやばい、延々とキスしてられるやつだ…)

と感慨深いくらいだったんです。今回も苦手な攻め(寄りの)担当だったんですが、キスして抱き合ってるだけで普通にリラックスして蕩けそうになったので、ノンケのあたしでもやっぱり相性の有無はあるな、と自覚しました。

というわけで女の子は良かった。すごく。ピチピチの10代だったし(←犯罪?苦笑)

 

でもですね、

一つだけ嫌なことがありまして。

これまでもヤバイ記事はこのブログにも書いてきましたが、

それらを平気で凌駕してしまうくらいのヤバさです。

もう、この無法地帯のブログでも書きたくないくらいです。でも、書きます。

 

 

何かと言うとですね…

 

 

 

このお仕事は、、、、、、

 

 

 

 

「男性のレズビアン鑑賞!」

 

 

 

 

というカテゴリーのお仕事だったんですよ!!!爆

 

 

 

つまりですね!(何故か多少お怒りモードな私)

私が絡んだのは、お客様ではなく、私と同じくお店のスタッフの女の子で、

お客様は私と彼女の絡みをひたすら2時間も見てる「ド変態野郎」だったということです!

 

 

 

 

書きたいことは山ほどある。

 

 

 

でも、どれから書いていいのかわからん!!!

 

とりあえず、順を追って書きましょう。

 

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そもそも、私自身は、「女性の女性による女性のためのレズビアン風俗」で働いているのでして、男が絡むのは絶対嫌だ。

というか、まず私自身は「Hとは二人きりで神聖な感じでやるもの」と思っているので(ここは人によっては賛否両論あるかと思いますが)、

3Pはおろか、その場に第3者がいる!というのは耐えられませぬ!!!

(3Pはしたことないけど、しようとも思わないし、まず集中できない気がする。)

だから、お店のオプションにも「男女カップル3P」「当店の女の子3P」「レズビアン鑑賞」もあるけど、私は全てNGだしてます。

 

で、更に、そんな女同士の絡みを見るためだけに、それに対してかかってくる相当な対価を払うのを厭わない奴というのは、ド変態だと相場が決まっている。

 

そんな私が、「じゃあなんで仕事受けたの?NG出してんでしょ?」と言われれば、

 

興味関心が勝ってしまった!

この一言に尽きます!(すいません)

 

たかだか女同士の絡みを見るためだけにホテル予約して、プレイ鑑賞だけでも一晩で5〜6万も散在できてしまうド変態野郎の面を拝んでみたくなったのと、あとは純粋に話のネタができるな、人生経験豊富になるな、というそれこそ興味関心が強かった。

知らん男に裸見られるなんて、「恥ずかしい」とか考えなかった。

こんなど変態なオーダーをだしてくる野郎に対して、そんな人間的な可愛らしい感情など思い浮かばなかった笑。

 

 

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さて。では順を追って書いていきます〜。

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まず、お客さんのいるホテル(某ホテルのスイートルームだった)に向かう前に、店長と相手の女の子と近くで落ち合いまして、どんな感じになるのか確認します。

源氏名を明かすのは面倒なので、ここはレズビアンらしく、

私→ちーこぶ 相手の女の子→ゆりちゃん

ということにしましょう。

(意味わからないですか?知らない人は「百合」「レズビアン」で検索しましょう笑)

 

 

ちーこぶ「お触りとか絶対嫌です」

店長  「なんか向こう絡みたそうな感じだったけど、スルーした笑。あくまでも鑑賞のみだからね〜」

ちーこぶ「もしタッチしてきたら、殴っていいですか?(←真剣)」

店長  「やや…それは…でもやんわりと『止めて?』って言っても、しつこいようなら、お店に電話しますって言って。それが最後通牒。」

ちーこぶ「わかりました!」

店長  「あ、ただ、本人が二人の絡みを見て興奮してオ◯ニーしたとしても、それは許してあげてね?お客さんがしてるだけだから」

ちーこぶ「大丈夫です。お客さんは壁だと思ってます。壁が湿気ったぐらいに捉えときます」

ゆり  「あははは」

ちーこぶ「で、どんな風にしましょうか?ゆりちゃんはどっち寄り?」

ゆり  「ネコです」※受け身のこと

ちーこぶ「了解」

ゆり  「あ、早い。笑」※ちーこぶがタチ(攻め)をやる

 

 

てな、感じでホテルに行き、レセプションなどすっ飛ばして、あたかも滞在客であるかを装って、そのまま部屋へ直行します。

 

ピンポーーーーン

 

呼び鈴を鳴らしたら、試合開始のゴングが鳴ります!

 

 

ちーこぶ(どうか変態じゃありませんように…)

←無理な願いなのは百も承知です

で、実際やっぱド変態野郎でした…

 

 

【PART2】へ続く。

 

 

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PS

このブログを読みながら、男性の方で

「え、俺も女同士の実際の絡み見たい…興味ある…」

という方も、もしかしたらいらっしゃるのかもしれません。

私は、そのような方々をこの場で「ド変態野郎」と一刀両断しておりますが、

それはあくまでも私の意見であり、それが貴殿の性癖ならば他人である私の意見など真に受けないでください。自分で受容できていれば問題ないです。

私だって、ノンケのくせに女の子と寝たら感じてしまうという、見る人によっては変態な性癖をもっております(私自身は変態だと思いませんが)。そして一部の方はそういう私の性癖を気色悪いと一刀両断する自由をもっておりますし、私もそう判断されることに対して、敢えてどうこうするつもりもないです。

えー伝えたいことが伝わってますでしょうか?

伝わっていればいいのですが。

 

 

ちーこぶ