cheekob's diary

元・ゲロ高学歴ニート「ちーこぶ」のブログ。あとノンケだけど女もいけます。という訳で、こっそりレズビアン風俗で働いてます。

ノンケのあたし。レズビアン風俗に行く【本編・PART2】

こんにちは。

元・ゲロ高学歴ニートこと、ちーこぶです。

 

ちょっと会社の研修でしばらく期間が空いてしまい、すみませんでした。

 

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レズビアン風俗へ行った話の準備編と本編part1をご覧になってない方は下記からお願いいたします。

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さて。

お風呂のお湯もたまったことですし、入るかー、となりましたら、

 

お嬢様 「あ。これ、さっき買ってきたんです〜。どうぞ〜。どっちがいいですか?」

 

と、なんとジュースを買ってきてくださいました(オレンジとりんご。しかもすりおろし果肉が入ってるいい感じのジュースでした)。何と、心優しい方なんでしょう…

 

ちーこぶ「わ、ありがとうございます。これもサービスの一環なんですか?」

お嬢様 「いえいえ、今日ちょっと遅れちゃったし、オイルも忘れてきて迷惑かけちゃったから個人的に私からのお詫びです〜」

 

とのこと。くーなんといい子なんだ。こっちはお嬢様と端からヤラシイことしようとしてるただの変態なのだから、お気遣い全然いいのに。で、私はりんごジュースを少しいただきました。

美味しいです〜とか、一通りジュースを堪能したら、早速、

 

お嬢様 「お風呂入りましょう」

 

ということで。いざドキドキのお風呂へ。

まず、お風呂入る前に歯磨きします。エチケットですかね。お嬢様がわざわざ私の分も歯磨き粉をつけて歯ブラシを渡してくれました。

そして、いよいよお風呂なんですが、驚いたのは、お嬢様のいい脱ぎっぷり。やっぱりお仕事柄慣れているのかぱっとスカートとブラウスを脱ぎ捨てると、そのままの勢いで下着も脱いでしまいました。つられて私も脱ぐ。お嬢様もちろん上下揃ってましたし、私ももちろん!

 

お嬢様 「じゃ、洗いますね〜」

ちーこぶ「はっはい!(洗ってくれるんですか〜!驚)。あの、髪の毛は洗わなくてもいいですか?せっかく今日美容院行ってきたので…」

お嬢様 「うん。大丈夫。いつも身体だけで髪は洗わないですよ〜。あ。剃ってきてる

ちーこぶ「は、はい。せっかくなのでご迷惑をおかけしないように思いまして」

(ちなみにお嬢様もパイパンでした)

そんな会話しながら、背中とかにシャワーかけてくれまして、ボディソープを手に取ると、お嬢様なんのためらいもなく私の下半身に手を伸ばしました(!)。それでそのまま何事もなく背中とか腕とかと同様に普通に洗います。何か、身体がくすぐったいとかではなく、恥ずかしさで心がくすぐったい感じ。で、私も恐る恐る、

ちーこぶ「あ。あの、私も洗っていいでしょうか?」

お嬢様 「どーぞー。」

というわけで人生で初めて女性の生おっぱいに触れたんですが、し、知らなかった…めっちゃ柔らかい!女性のおっぱいってすごい優しい弾力なんですね…自分のしか触ったことなかったし、触ったところで「ふむ」という感じで無感動なんですが、やはり他人様のは全然違うのですね。思わず、

ちーこぶ「あー男が羨ましい…」

と、謎の吐息が漏れました。くー異性愛者の男性諸君、君たちは確実に女よりも女のおっぱいに触れられる機会があることを感謝したほうが良いですぞ!!笑

 

で、流しっこした後は、二人で湯船に浸かります。向かい合ってお風呂に入りながら、

ちーこぶ「あー。初めて女の子の身体触ったぁ…え、え、と、キスもしていい?」(←爆弾発言)

お嬢様 「うん⭐️」(←あっさり承諾)

 

肩までお湯に浸かったまま、初めて女性とキスしました。感触は思ったほど柔らかくなかった。で、意外と(あれ、キスなんてこんなもんだったっけ?)という不思議な感覚。思えば、悠久の太古の昔に彼氏とキスした時は気分もノリノリでキスするたびにキュンキュンしたものですが、恋愛感情が乗らない関係性で行われるキスは、単なる粘膜どうしの接触になってしまうようです。その後、勢いでディープなやつもしたんですが、なんかレロレロしてるだけで、ドキドキすることはなかったです。

 

とまあ、こんな感じでお風呂を出てバスタオルで身体を拭いてもらって、いよいよベッドインします!!!

 

 

本編・PART3へ続く】