cheekob's diary

元・ゲロ高学歴ニート「ちーこぶ」のブログ。あとノンケだけど女もいけます。で、こっそりレズビアン風俗で働いてるけどまだ売れません笑

久しぶりにネタ切れなので、自分の気分屋な腰痛について書く。

こんにちはー。

元・ゲロ高学歴ニートこと、ちーこぶです。

 

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私、もともと腰痛持ちで、下記のような腰痛遍歴です。

 

一番最初に腰痛を発症したのは、高校を中退して大学に受かるまでの受験勉強一色の期間でした。勉強のために家と図書館と塾を往復するだけの日々に、ストレスがたまったのか、身体を曲げることができないくらいの腰痛に悩まされました。

 

ところが、大学合格が決まり、入学してすぐに彼氏ができるとこれまであんなに悩んでいた腰痛が何処へやら、跡形もなく消え去ってしまったのでした。

 

その後しばらくは何の症状も現れなかったのですが、

大学卒業後就活せず渡米したりなんだりでプー太郎をし、その後数ヶ月だけ正社員をしたのち、本格的なガチ引きこもりニートに移行する頃から、突然腰に鈍痛が走り、しばらくは動けなくなりました。

以来、約2年間継続的なガチ引きこもりが続きましたが、その間数回はぎっくり腰をするし、慢性的な腰痛が治らなくなってしまいました。

 

昨年社会復帰したのですが、その際に最初はアルバイトから始めました。その時はまだ腰に爆弾を抱えている状態だったので、重い荷物などを運ぶ時にいつぎっくり腰を発症するかとてもヒヤヒヤしていましたが、幸い、何も起こることなく、ただ慢性的な腰痛が続くだけに収まりました。外見だけでは私が腰痛持ちなのはわからなかったと思います。

 

そして今正社員としてフルタイムで働いているのですが、

パンプスでの長時間の立ち仕事もある関係でまだまだ時折腰が痛むのものの、以前と比べれば格段に腰痛は軽減され、日常生活では特に支障なく生活できております。

 

 

さて。

タイトル通りではあるのですが、

この腰痛は本当に、気分屋です。 

普段の生活ではベッドから起き抜けにちょっと痛いなあ…くらいなのですが、

全く痛みを感じない時もザラにあるのです!

最近だと、

・断食していた時

レズビアン風俗でお嬢様とイチャイチャしていた時

・8歳年下の彼氏持ちバイセクシャルとデートしてた時

など、など、

デトックス、もしくは精神的に満たされるようなイベント時には、

「あ゛れっ!?」

と思うくらい、いつもなら静かに腰に居座っている痛みがどこかへ消えてしまうのです。

 

絶対、精神的な何かが関係している、と私は思う。

受験生時代も腰痛ひどかったけど、大学合格してすぐに彼氏ができていわゆるリア充的な生活が始まると、幸せいっぱいだったのか、ハイヒールどころかピンヒール履きまくってても何の痛みもなかったもんなぁ…

 

本当に気分屋な腰痛です。

だから、腰痛で動けなくなるくらい痛みが出る時は、

精神的に何か抱え込んでいる証拠(合図)と思っています。

最近だと、昨年の年末ごろに仕事でヤバいミスをやらかして、自分を責めてすごく悩んでしまった時に、全くベッドから起き上がれなくなって、マジで仕事に行けなくなる、これはマズイ、とヒヤヒヤしたものです。

 

精神的に負担を感じたり怒りを我慢したりすると、人は自分を攻撃するようにできてるみたいですね。私の場合はそれが、腰痛として表現されますが、人によっては、

頭痛とか、腹痛、首の痛み、肩こり、一時的に目が見えなくなる(何か見たくない現実がある)、耳が聞こえなくなる(聞きたくないことがある)、その他自己免疫疾患など、

色々と医学的見地からでは説明のできない症状として現れるようです。

 

精神的な安定というのは常に大事なものですね。

自分を責めたり、我慢しすぎて自分を壊さないようにしたいものです。

 

自分の場合は、恋愛が腰痛に対しては効果抜群みたいです(^_^)笑

 

 

ちーこぶ