cheekob's diary

元・ゲロ高学歴ニート「ちーこぶ」のブログ。あとノンケだけど女もいけます。という訳で、こっそりレズビアン風俗で働いてます。

教えてください。どうして社会人の人は何年も働き続けられるのですか。

あ。

このブログは自分の気持ちを整理するために書いているので、

破滅的悲壮感漂う文体をお許しください。笑

 

 

もう、結構限界まできているのかもしれない。

人が一番仕事で悩むのが、職場での人間関係と聞いている。

でも、私の職場は人間関係はゆるゆるで、特別何か人間関係で困った不都合があるわけではない。

仕事も一回の勤務時間が長いので、その分出勤回数が少なくて休みも多い。

なのに。

もう限界かもしれない。

もう疲れてしまった。

自分がきちんとしよう、きちんとしよう、と思って仕事に取り組んでいくその目の前で、いい加減に仕事してる奴の尻拭いをしていると思うと、そいつのこともムカつくが、何よりもそういうことを考えてしまう無駄に力んで完璧主義を貫こうとする自分が嫌に思えてくる。

そのせいかイライラがとれない。

自分ばかりが損をしている、というような被害妄想が脳みその溝の奥深くにまでこびりついている気がする。

イライラしていると余裕もなくなるから、接客業としては失格だ、と思う。

上手くいかないと、またイライラしたり自己嫌悪することになるから、これは立派な悪循環。

 

やめたい。

第一に自分の精神衛生のために。

次に人や環境の健康のために。

 

この変な悪循環を断ちたい。

 

でも自分の中では、

「仕事を続ける」よりも、

「また就活をする」ほうが、精神的な負荷が重いので、

とりあえずは、今の仕事をしている。

 

ももうそろそろ、危ない気がする。

 

自分が、こんなに社会人として適性がないなんて知らなかったな。

いや、学歴を棒に振ってニートとガチ引きこもりをしたぐらいだから、適性がないのは知っていたけど、それなりに自分で納得してると自覚のある仕事であっても、もう続けるのは困難かもしれない、と思うくらい社会人としての適性がないなんて、私も知らなかった。

 

教えてください。

何年も、何十年も社会人をやっている人は、どうしてそんなに働き続けられるのですか?私が、きちんと自己表現できる仕事をまだ見つけてないだけですか?

(と、疑問を投げかけつつ、どうせ聞く耳を持たない、やらしい自分)

 

 

兎に角。

この仕事は続けられないかもしれないと、思えてきた。

そう思ってしまった時点で、もう続けられないという事象が現実化しているんだと思う。(まだ実体として現れてないだけで)

だから、もう「雇われる」という範疇を超えた生き方を突きつけられているのでしょうか。

いろいろやり方はあるんでしょうけど、

枝葉末節(何をやるか)に囚われず、どう生きていくのかを再構築する時が来たのかもしれない。

うん。

だから、もしかしたらグズグズ続けるかもしれないし、サクッと仕事辞めるかもしれないけど、それは自分を信じて委ねるよ。ね。

 

 

ちーこぶ

@本当、社会人の適性ないな。

 

そういえば、小学校1年生ぐらいの時点で、なんとなく、サラリーマンには向いてないな、って思ってたのを思い出した。すごいね、私。