cheekob's diary

元・ゲロ高学歴ニート「ちーこぶ」のブログ。あとノンケだけど女もいける、元レズビアン風俗嬢です。

書きたいことがまとまらないので、頭の中にあることをポツポツと雑記

こんにちは。

元・ゲロ高学歴ニートこと、ちーこぶです。

 

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タイトル通りなのですが、なかなか頭の中でまとまらないけど、書かないまま放置しておくのも気持ち悪いので、とりあえず脳みその排水的な意味で書いておきたいことがたくさんあるので、いつものごとくこちらにて失礼いたします。

 

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会社の同僚が、仮想通貨で一発当てて資産が相当なことになった。それを元手に会社を設立。独立するのは軌道に乗ってかららしい。着々と準備などが進んでいて、HPなども見せてもらった。

「ちーこぶさんもいつまでこんな矮小企業にいるの?てか、大金稼ぎたくないの。株はやってるんでしょ?」

と聞かれ、返答に詰まった。彼にとって、雇われる人生とは奴隷人生にすぎないようです。そのニュアンスはよく分かる。けど、どうしたものでしょう?とても複雑な気持ちになってしまった。君が小馬鹿にする生き方でそこそこ満足している高学歴を棒に振ったアホな女も一応、生きてはいるんだけどな。

でも、心に彼の言葉がひっかかると言うことは、それなりに私の中でも思うことがあるんだろうな。もう少し、自分の中でゆっくり消化してから考えたい。

 

 

先日ふととある会話を聞いた。

「◯◯さん借金があるから△△辞めてどこぞの風俗で働くらしいよ」

「え〜そうだったんだ〜マジでひくわ〜」

私も、もしレズビアン風俗嬢をやっているなんて「世間様」に知られたら、影で同じようなことを言われ、蔑まれるのだろうか。そういえば自分だってそういう世界に関わりがなかった時は、よく知りもせずに同じような視点でものを見ていたなあ…どこのどなたか存じ上げませんが、陰口を叩かれていた◯◯さんに深く同情の念を抱きました。。。

 

 

お腹すいた。冷蔵庫の中に、ピーマンとナスしかない。買いに行くのも寒いので、とりあえず部屋の中でグダグダしている。

 

 

先日、長電話云々のブログを書いたばかりですが、久しぶりに年下くんと食事に行った。

年下くんはご飯食べたあと、眠い、眠いとずーっと言っていた(子どもか!)。で、本当に眠かったらしくて、食事した後カフェによるでもなく、「あ、ちょっと座ってこう?」と聞かれて向かった先、商業施設の一角に設けてある椅子に腰掛けると本当に眠ってしまった。

「うちくる?」

の一言がどうしても出てこなかった。まあ、ちょっと大家さんが面倒臭い人なので人を自分の部屋に呼べないと言うのもあるんですが、それはともかく、彼の意図がよくわからなかったというのが、一番の理由だった。隣の椅子でガチでスヤスヤ眠る彼を見ていたら、つられて私も隣で少しウトウトしまっていたが、浅い微睡みの中でもやっぱり、

「なんだかな〜」

という思いだけは吹っ切れないでいた。そんなに眠いなら、早く家に帰りなよ、と何度も促したけど、うーんと言いながら横で眠っている。一緒にいたいのかいたくないのか、全くよくわからない。

別にうちがダメならホテルでもよかったのかもしれないけど、そんなこともう私の口からは言えないよな、と思っていた。食事に行った時は生理中だったし、一緒にホテルに入ったところで具体的な「何か」が起こる可能性は無くて、文字通りお互い「寝る(しかも爆睡の方)」だけだったと思うけど、それでも、もう私からは言えないよ。言えるはずがないでしょう…

私から誘って欲しかったのかな…いや本当に眠たかったんだろうな、、、一時間くらい眠っていたけど、電車の時間でしょう?と起こしてあげると、目をこすりながら「うーん、ごめん行くー」と寝ぼけ眼で歩き出した。可愛いと思ってしまった私は終わっている。奴はほぼゲイだぞ、歩きスマホしながら出会い系でちんちん探してるようなクソ野郎だぞ、目を覚ましていないのは私の方だ。

 

 

 

とか、まあこんな感じでしょうか。

 

 

 

お腹減った。

もうスーパーはしまっているのでコンビニに行くしかない。

 

 

 

ちーこぶ