cheekob's diary

元・ゲロ高学歴ニート「ちーこぶ」のブログ。あとノンケだけど女もいけます。という訳で、こっそりレズビアン風俗で働いてます。

年下くんは「恋人ごっこ」が出来る「男」とまた遊びにいく。

こんにちは。

元・ゲロ高学歴ニートこと、ちーこぶです。

 

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はぁ…。

(深い溜め息…)

 

先日、久しぶりに年下くんと仕事終わりが重なったので、一緒にご飯食べてきたんですが、その時聞いた。

 

年下くん「最近、恋人ごっこができる人ができたんだよね〜。」

ちーこぶ「(がーーーーん…。)あ、そうなんですね、よかったですね」

年下くん「明日もデート行く」

ちーこぶ「(はぁ……↓↓↓)いいなぁ〜。楽しんできてね(←精一杯の礼儀)。でもなんで恋人ごっこなの?お相手に失礼じゃないですか…?」

年下くん「えー別にぃ〜」

ちーこぶ「もう、元彼のことは大丈夫なの?あんなに好きだったのに。」

年下くん「うーん、あいつの塩対応が嫌だったけど、何かもうどうでもよくなっちゃった」

ちーこぶ「(はあ…さいですか。。。)そう、何か寂しいね…」

 

はぁ…

年下くんは限りなくゲイに近いバイセクシャルであるが、はあ、またデート行くの?

そうですか、そうですか、ちーこぶはね、心の底から悲しいですよ。嫉妬というより、すごく傷つきましたよ。やっぱり、「異性」の私は恋愛対象として見られないのでしょうかね。好きな人が自分ではない誰か別の人とイチャイチャするであろう話を聞かされて、私の心は傷ついています。

 

 

この宙ぶらりんな気持ちをどうにかしないとな〜。

本当は、好きな人に対して、諦めモードで接したくない。最初から、「どうせ…」という気持ちで諦めたいわけなじゃない。そんなことをするために、これまで少しずつ亀の歩みだけど、前向きに頑張ろうとしてきたわけじゃない。。。

向き合うことを拒絶したいわけじゃないのに、ホイホイと男にケツの穴掘られる彼を見ていると最初から期待しないほうが、キズつくこともないのだろう、と防護壁を張ってしまう。が、防御壁を張ったところで、実際にすごく傷ついたことには変わらず。

 

 

告白、できるんだろうか。

あーなんか、今更ながら泣けてきたよぅ。

あんな話聞かされて、よく我慢できたよね。もう無理しなくていいよ…自分。

あー辛かった。

 

 

最近、仕事も辛いことが多い気がする。

どうしようかな、なんか、自分の人生で我慢の回路が開いているような感覚で困るわ。

 

 

休みます。。。

 

 

 

ちーこぶ